『自己愛性人格障害』本人のブログ

自己愛性人格障害者本人が綴る、深層心理

豊田真由子議員

表題の議員の言い訳がほとほとわからないわけでもない。

本当に自分なのかと驚いてしまう。

 

きっと私も忿怒を起こした理由を公の場で答えるとするなら同じことをいうだろう。

公の場で自己愛性人格障害者はメッキを施している。

 

言いようもない不安に襲われた。

これもとてもよくわかる。

私の場合は見捨てられ不安とアイデンティティの崩壊であるが、表題の議員もきっと有権者へ向けて作り上げてきた完璧な自分を崩されることが怖かったのだろう。

普通に自分に自信があれば、あんな暴言を吐くこともなかったのだろうが、

劣等感の塊

自己愛性人格障害者であったとするならあの暴言がでてくることは納得できる。

不都合な現実をこの場で手っ取り早く

無理やり消してしまいたいのだ。 

後にその言動がさらに不都合な現実を運んでくることなんて考えられない。

短格的思考しか働かない自己愛性人格障害者は

爬虫類と揶揄される

 

余談だが私の顔つきも犬か爬虫類かで答えるなら完全に爬虫類よりだ。

友人と並んで写真を撮るとそれは顕著で黒目が小さくて光が少ない。

黒目の大きくなるカラコンをしてるのにこうだから、カラコンを外すともっと酷いのだと思う。

 

表題の議員はきっと、暴言によって相手を傷つけたことは反省してないのではないだろうか。

暴言が明るみになったこ

そのことで暴言を吐いたことを後悔はしているだろう。

私も同じだ。

忿怒によって元夫を傷つけたことよりも、忿怒によって離婚になったことで忿怒したことを激しく後悔した。

どこまでも自分のことしか考えられない

自己愛性人格障害者の特徴だ。